樹木の放置は発電量に直結

冬場は太陽の位置が低くなり周辺の建物や樹木の影がパネルに落ちてきます。

影がパネル一枚分くらいでも面積以上に発電量は落ちています。

この現場では出力が1kWくらい低下しており、冬場は日射量が少ないにも関わらず月に少なくとも1000円以上の損失をだしていました。

弊社では、点検のついでに伸びた樹木を刈ってしまいます。(事前に所有者の許可が必要です。)

これを放置してると樹木はだんだん大きくなり、冬だけでなく一年を通して影をおとすようになります。

そこまでいくと数十万どころか数百万以上の損失になってしまいます。

さらには最悪、火事にもなってしまうので、適切に定期点検を絶対に行ってください。

弊社は現場に合わせたトータルの収益性を向上させるメニューと手法をご用意できますので、ぜひ一度お問い合わせください!!

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